社会人大学院生、研究の現状

社会人大学院生

こんにちは^^

いつもアルココブログを御覧いただきありがとうございます。

本日は研究の話をしたいと思います。

多くは語れませんが、研究に至った思いなど話せればと思います。

研究の内容は「予防」に関係するものです。

下のツイートは後からも出てきますが、ここでも一旦表示します。

ではやっていきましょう!!!

今までのまとめ記事↓

予防とは

[名](スル)悪い事態の起こらないように前もってふせぐこと。「病気の蔓延を—する」

引用元:https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E4%BA%88%E9%98%B2/

ということです。

我々、医学・薬学であれば

予防医学となり、予防薬学という分野にもつながってきますね。

今回調べてみて、予防薬学という分野を始めて聞きました。

作者
作者

教えてChatGPT

GPT-4o
GPT-4o

病気の発症を予防し、健康を維持・促進するための薬学アプローチを研究する学問分野です。予防医学と薬学を融合させた領域で、薬物やサプリメントの適正な使用、生活習慣の改善、環境因子の管理など、疾患の予防と健康の維持を目指します。

作者
作者

予防医学も予防薬学も一次予防の概念なの?

GPT-4o
GPT-4o

予防薬学と予防医学は、一次予防の概念に含まれる要素を持ちながらも、限りに限定されるわけではありません。

なるほど。

最近AIの言うことが、到底自分の届かないレベルに達していて

人間の知能を越えたなと思っています。

シンギュラリティ(技術的特異点)ですねぇ。。

話をもとに戻すと

一次予防、二次予防、三次予防との概念があり

予防医学、予防薬学がそれぞれの場面場面で関わって来る。

というイメージでしょうかね。

私の研究がどこに当てはまるかというと。。。

研究における予防

一次予防で、病気にしないことになります。

そこでこんなことをつぶやきました。

「地域住民」に「患者さん」という固有名称を与え

新たな「役割」を与えることを、私はできれば予防したいんですよね。

アルココくん
アルココくん

もうちょっとうまく言えんのかね。

作者
作者

引用:久保帯人.BLEACHより引用.

アルココくん
アルココくん

いや、ようわからん。。

話をもとに戻します^^

薬剤師であると仕事上「患者さん」と関わることが多いですね。

薬をたくさん飲んでいることが当たり前という

状況に慣れています。

そして薬剤師の給料につながるのは

医薬品の提供が必要で

つまりはある一定数患者さんがいないと

食べていけないんですね。

怒られるかもしれませんが、それが事実だと思っています。

そんな中で予防の研究ってどうなの??と思うかもしれませんが。。

薬剤師が行う予防の研究に意義があるんです。

少し深堀りしますね^^

研究内容

私の研究分野は「認知症」です。

2025年には700万人が認知症になり

65歳以上の5人に1人が認知症と言われています。

引用元:https://www8.cao.go.jp/kourei/whitepaper/w-2017/html/gaiyou/s1_2_3.html

それの発症予防ができればこれほど幸いなことはありません。

認知症の発症は完全に予防できません。

認知症になりにくい、ツールの一つになればなと思っています。

現状

症例をコツコツ集めています。

正直うと結果はうまく出ないと思っています

やる前から言うのもあれなんですが

認知症にかかる因子はかなりあります。

統計的に排除しても、しきれないものがあり

これが影響したのでは?という結論に至ることがやっとかなと思いますが

それに近づくように症例数を増やしています。

さて頑張りましょう^^

まとめ

研究に協力いただける方

ダイレクトメッセください^^^^

私と同じ県に住んでいて、求める環境にいる高齢者であれば

リクルートさせていただきます^^^

アルココくん
アルココくん

そら、無理やわ

作者
作者

^^;

80%以上ふざけた記事でしたが

これからもお付き合いください。

ではまた土曜日に。。

コメント

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